うさぎの病気

うさぎを飼う人達がふえてきて、うさぎをみてくれる動物病院もふえてきております。
それに伴ってうさぎも長生きするようになり、うさぎが長生きするようになると、人間と同じようにいろいろな病気にかかってしまいます。
また、うさぎはとてもデリケードな動物です。ちょっとした環境や気温の変化で体調を崩すうさぎも多いです。

素人目線ですが、うさぎを飼っていてかかった病気について、
どのように治療をしていったかなど体験談を交えて
書いていきたいと思います。
うさぎは、声も発しませんし、ご存知の通り、捕食動物であるため自分の身を守る方法として、
痛みなどは、極力表に出さないようにしてます。
従いまして、日々のうさぎの行動を観察して
もし、飼っているうさぎがおかしいな、病気かなと思ったときに参考になればと思います。

  1. うさぎの鼻水
  2. うさぎのうっ滞(鬱滞)
  3. うさぎのお腹が鳴る
  4. うさぎのソアホック
  5. うさぎのくしゃみ

 

一番うさぎにとっていいことは、少しでも変かな、病気かなと思ったら、すぐにかかりつけの病院にいってください。
うさぎの病気への対応が早ければ早いほど、うさぎの病気の治りも早くなっていきます。

また、よく聞かれる夏場のエアコンの設定については、以下をみてください

  1. 夏場のエアコン設定温度は?